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パスポートの紛失




◆今回の旅行案内の知識は『 パスポートの紛失 』を紹介します。◆

パスポートの紛失


海外旅行で絶対になくしてはいけないもの! それは帰りの航空チケットとパスポートですよね。空港では何度も入国手続きや検査でパスポートに触れる機会があるので緊張感を維持できるのですが、中国の観光などに入ってしまうとついつい気が緩みがちです。

航空チケットを紛失した場合には、正規の運賃で購入したものならば、購入した代理店によっては再発行してくれる場合があります。ただし、格安航空券の場合は、まず、再発行は無理と考えたほうがいいでしょう。それでも、航空券ならば・・・まだ、お金さえ出せば何とかなります(懐は痛いですが・・・)。

何よりも絶対に無くしてはならないのはパスポートです。

パスポートの盗難・紛失に遭ってしまった場合、大変な時間と労力を要する手続きをすることになります。新しい旅券または「帰国のための渡航書」を入手したうえで、滞在査証(ビザ)を取得することが必要です。
すべての手続きを終えるのに約1〜2週間は必要でしょう。もはや、パスポートを紛失した時点で、旅行どころの騒ぎではなくなります。
旅券の盗難・紛失にはくれぐれもご注意下さい。
万一被害に遭ってしまった場合は、パスポートの申請およびビザの取得手続きに入ります。

方法は2通りあります。

1.とにかく急いで帰国する場合。
2.しばらく中国に滞在する場合。

1の場合、「帰国のための渡航書」を申請します。また2の場合は、「旅券」を申請します。いずれにしてもまずは、最寄の派出所に行き、事案発生証明(「報案証明」)をもらってください。次に所管の公安局の分局へ行き、旅券紛失証明をもらいます。そして日本大使館領事部へ行きます。公安局出入境管理処へ行きます。このあと、1の場合は、空港へ行き、帰国です。2の場合は、手続きが完了したことになります。


posted by トラベルトラブル at 14:14 | パスポート関係

ブセナのレストラン:どこで食べる?




◆今回の旅行案内の知識は『 ブセナのレストラン:どこで食べる? 』を紹介します。◆

ブセナのレストラン:どこで食べる?

ブセナには食事のできるレストランが7ヶ所あります。

メインダイニングがフレンチ、その他イタリアン、和食、中華、鉄板焼き、ブッフェ料理、シーフード料理です。

それぞれのレストランをご紹介します。

「ブセナから見る夕陽はすばらしい」と、沖縄の知人に言われていた私はとにかく夕陽が見えるレストランで食事がしたいと思いました。

沖縄の海に沈むすばらしい日没の景色が堪能できるレストランは3つあります。

フレンチレストランの「ファヌアン」、シーフードレストラン「ランブルフィッシュ」、そしてブッフェ料理の「ラ・ティーダ」です。

このうち、最も身近に夕陽を見られるのはシーフードレストランの「ランブルフィッシュ」です。

なぜなら、このレストランはケープ(岬)の突端にあるからです。

テラス席も多く、これからの季節にはイチオシのレストランと言えます。

私が食事をしたのは「ラ・ティーダ」です。

部屋に近かったのが一番の理由ですが、ランブルフィッシュ同様テラス席があって、予約が取れたからです。

夕陽を見たい方は予約がおすすめです。

ラ・ティーダはブッフェ料理を4,042円でいただくことができ、ホテル内のレストランの中では最もリーズナブル。

ただし、ビール、ワインなどの飲み物はそれぞれ千円近くしますので、その点は考慮しておいた方がいいでしょう。

その他のレストランはコース料理で、8千円から1万3千円の予算で楽しむことができます。



posted by トラベルトラブル at 15:15 | パスポート関係
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